JA-AUDIT

AuditXで変わる内部監査の未来

K

製造業(東証プライム上場)

内部監査室 マネージャー K.S. 様

「報告書作成の時間が劇的に短縮され、本質的なリスク分析に注力可能に」

これまでは監査調書の整理と報告書のドラフト作成に多大な時間を費やしていました。AuditXのAIアシスタントを導入したことで、過去の指摘事項や証跡データを元にAIが精度の高いドラフトを生成してくれるようになり、事務作業が約50%削減されました。その分、現場へのディープなヒアリングやリスク評価の高度化に時間を割けるようになり、経営陣からも報告の質が上がったと評価されています。
M

ITサービス業

コンプライアンス部 監査担当 M.T. 様

「一気通貫の管理で、監査プロセスの透明性が向上」

以前はExcelとメールでの管理が限界に達しており、進捗把握が困難でした。AuditXは年間計画から個別案件のフォローアップまで一気通貫で管理できるため、チーム全体の動きがリアルタイムで可視化されます。特にGIAS(グローバル内部監査基準)に基づいたプロセスが標準搭載されているため、マニュアルを都度参照せずとも基準に準拠した監査が実施できる点に大きなメリットを感じています。
Y

金融機関

内部監査部 次長 Y.A. 様

「厳格な証跡管理と改ざん防止機能で、外部監査対応もスムーズに」

金融機関として最も重視していたのがデータの真正性です。AuditXは全ての操作ログが記録され、変更履歴も完全に追跡できるため、外部監査人からの要求に対しても迅速かつ自信を持ってデータを提供できるようになりました。AIによる異常検知サジェスト機能も、人間が見落としがちなポイントを指摘してくれるため、二重のチェック体制として非常に有効に機能しています。

AuditXの進化を、あなたのチームでも。

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